懐かしのTudor City

こんにちは、日々キャリアについて研究し、キャリアで自己実現することを応援しているくららです。
1997年の夏にインターンシップをUnited Nations NY Headquatersでしていました関係で3ヶ月と短期間ですがマンハッタンに暮らしていました。
昼間はインターンシップで夜はCUNYで2教科受講していました。政治と数学の2教科です。これで早く卒業しようとしていました。その翌年は自分の学校でサマーセメスターで2教科取得しました。
数学と物理。どれも苦手教科。

3ヶ月暮らしたアパートは国連近くのTudor Cityという場所です。
NYUの学生がサブレットに出していたものをお安く借りました。ひと月1000ドル。当時円高だったので10万円切ってましたね。
Studioで、とても良かったです。

懐かしく、オットとその周辺を散歩しました。
オットも国連でインターンしており、同じTudor Cityで暮らしていました。時期は重なっておらず私の一年前です。

ほんと、よく何のつてもなくアメリカに来て、大学へ入学し、しかもほかの大学でも単位をとり(手続きが大変でした。同じクラスのマンハッタン出身の子はそれで諦めました)インターンまでしたとは
驚きです。

関連記事

  1. アメリカでのレンタカードライブ
  2. 香港のパワースポット 
  3. 香港で旅を締めくくる
  4. 旅先で料理三昧
  5. 天気に合わせてのNY旅
  6. JFK到着
  7. 旅の始まりは家族と香港で待ち合わせ
  8. 旅しながらミュージカルを2つに映画は10本

最近の記事

カテゴリー

PAGE TOP