先生はカザフスタン出身

ゴルフのラウンドレッスンはひとりでふらっと平日に行きます。

大抵私以外は男性です。

一度女性の方と一緒になりましたが私より年配の方でした。

年齢もかんけいなければ運動神経もそんな関係ないスポーツです。

目的ができる限りスコアを良くして

コロナ明けにコースでプレイしたいです。

友達、元職場の先輩は、スコアがすでに100を切り90も切っている人がたくさんいるので必死です。

ほとんどレッスン中は皆必死なので話しないのですが、少し時間があると話をします。

話す内容は

このレッスンの良さ

フォームは大事という話 (レッスンでは徹底的にフォームをチェックされます)

昔とスイングの仕方が変わった

これまでプレイして良かったゴルフ場

ゴルフ歴

などなどです。

これまでお話する際に困ったことはないんのですが

先生とのコミュニケーションは上手くいったりいかなかったりで

ちょうど会う先生が見つかったのでこれから毎月行くことにしました。

先生はロシア語が母国語でいったん英語に変えてから日本語でおしえてくださるのですが

頭の中がいそがしいそうです。

そして、やっと気になっていたことがわかりました。

カザフスタン出身でした。

オーストラリアでプロをしていたことから、英語が第二外国語になるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

関連記事

  1. ニューノーマルでの労働時間
  2. お父さんの休日
  3. ディーン・フジオカ
  4. モチベーションを可視化
  5. ジムでしていること
  6. ルーティーンで体力アップ
  7. 職場でのネットワーク作り
  8. ゲームは常に楽しいのか?

最近の記事

カテゴリー

PAGE TOP